TRY GINの原料となるボタニカルには柑橘、スパイス、ハーブが使われているため、香り爽やかで飲みやすく日常的な食事ともぴったり。唐揚げや餃子などのジューシーな肉料理はもちろん、香辛料たっぷりの中華、エスニック料理まで幅広く楽しんでいただけます。
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原料は、栽培期間中に農薬を使用せず育てたボタニカルや柑橘を厳選。GINは繊細な蒸留過程を経てつくられます。だからこそ、栽培方法も自然に近いものでつくりたい。植物たちが健やかに育つ様子を想像しながら、心地よく酔えるお酒づくりを目指しています。
BRAND STORY. by Yuki Ishihara
現在、日本にはクラフトGINブームが起きています。
日本各地で蒸留所が立ち上がり、大手メーカーからも食事と楽しめるGINが発売されています。「通なビター酒」というイメージは一新され、ここ数年でGINの知名度、人気、楽しみ方は一気に広がっています。
私も2021年に地元・神戸にてクラフトGINと餃子を楽しむお店『TOKI PAO』をオープンしました。そしてさまざまなお客様と共にGINを楽しむ中で「GINって流行っているみたいだけれど、どれを飲めばいいのかわからない」という声を多く耳にしました。
そこで、GIN好きな方にはもちろん、初めて飲む方にも「まずはこれを飲んでみてください!美味いんで!」と、おすすめできるGINを作りたいと思い立ち、この「TRY GIN」プロジェクトを始めました。
私の想いに快く賛同してくれたのが、GIN作りの世界大会で優勝経験のある蒸留家・西村さんと、日本を代表するソムリエ・朝倉さん。
そんな酒造りと香りのスペシャリストとタッグを組み、日本全国から美味しい果実や原材料を選定して作っています。
現在、日本にはクラフトGINブームが起きています。
日本各地で蒸留所が立ち上がり、大手メーカーからも食事と楽しめるGINが発売されています。「通なビター酒」というイメージは一新され、ここ数年でGINの知名度、人気、楽しみ方は一気に広がっています。
私も2021年に地元・神戸にてクラフトGINと餃子を楽しむお店『TOKI PAO』をオープンしました。そしてさまざまなお客様と共にGINを楽しむ中で「GINって流行っているみたいだけれど、どれを飲めばいいのかわからない」という声を多く耳にしました。
そこで、GIN好きな方にはもちろん、初めて飲む方にも「まずはこれを飲んでみてください!美味いんで!」と、おすすめできるGINを作りたいと思い立ち、この「TRY GIN」プロジェクトを始めました。
私の想いに快く賛同してくれたのが、GIN作りの世界大会で優勝経験のある蒸留家・西村さんと、日本を代表するソムリエ・朝倉さん。
そんな酒造りと香りのスペシャリストとタッグを組み、日本全国から美味しい果実や原材料を選定して作っています。
TRY GIN 30~35ml
ソーダ 160ml
お好みのフルーツ
ライム、オレンジ、蜜柑、酢橘など
1. 氷をグラスに入れる
2. GINを入れる
3. ソーダを入れる
4. フルーツを軽く絞りグラスに添える
TRY GIN 30~35ml
トニック 160ml
お好みのフルーツ
ライム、オレンジ、蜜柑、酢橘など
1. 氷をグラスに入れる
2. GINを入れる
3. トニックを入れる
4. フルーツを軽く絞りグラスに添える
TRY GIN 30~35ml
紅茶 160ml
お好みのフルーツ
ライム、オレンジ、蜜柑、酢橘など
1. 氷をグラスに入れる
2. GINを入れる
3. ストレートティを入れる
4. フルーツを軽く絞りグラスに添える